本、買ったまま、読んだままになってませんか? 「読書と行動」を通して思考パターンを変えよう。
            一人で頑張らなくていい。仲間と一緒に、28日。
            ローカル脳の外へでかける。28日間チャレンジ 第1期

教える人は、いません。

ご自身の「体験」を通して、知性を育む場。
——ただし、著者は7回、あなたの問いに答えに来ます。
変わるのは、知識の量ではありません。
あなたの「処理のしかた」そのものです。
第1期
前夜祭(キックオフ)10月11日[日]/ Day1 10月12日[月]
卒業会 11月8日[日]
お申し込み受付中
SUGAJIN — 超思考研究家 菅 仁
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内容をご確認のうえ、お申し込み手続きにお進みください。

0期の28名が21日間で書いた記録は、265件。
そこから拾えた366の記述は、こういう言葉で埋まっていました。

我欲・感情の扱いが変わった15.3% 反応せず、問いかけられた10.4% 直感・クラウド脳がつかめた9.8% 自分にOKを出せた9.6% 仲間と話して気づいた9.0% 行動・習慣が変わった8.2% 家族との関わりが変わった7.1% 教材の言葉が腑に落ちた6.3% 日常が明るくなった6.3% 進め方・運営について2.7%

予測でも、期待値でもありません。実際に書かれた記録を分類した数字です。
あなたに同じことが起きるとは、お約束できません。分類の中身を見る ↓

買ったまま、読んだまま。

いい本だと思った。
線も引いた。付箋も貼った。

それでも、次の日の自分は
昨日とまったく同じでした。

それは、あなたの意志が弱いからではありません。

頭の中で考え続けても、
頭の枠は外れないからです。

よくある「講座」と、
ここでやっていること

General

誰かが、教える

正解を持っている人がいて、
それを受け取りに行く。
——受け取ったあと、どうするのか。

This

お互いが、触媒になる

参加者それぞれが主人公です。
自分の変化・学び・実践を書き、
参加者どうしで伝え合う。
——教える姿勢は、一切ありません。

お互いの変化から「触発する」を大事にしています。
誰かの一歩が、誰かの一歩になる。その連鎖だけで進みます。

Beyond Thinking

すごい思考のことではありません。
思考のパターンを超える、という意味です。

いまの現実は、いまの思考パターンの結果です。
だから現実を変えるには、
思考パターンのほうを変えるしかない。

体を動かして、誰かと話して、
自分の手で耕した分だけ、枠は拡がります。

クラウド脳とローカル脳のやりとり。自分と相手がそれぞれクラウド脳とつながり、
              情報をやりとりしながら、自分の中では処理が回っている図
自分の中で回っている処理がローカル脳
その外側にあって、自分にも相手にもつながっているものがクラウド脳
この28日は、ローカル脳のほうを耕しに行きます。
The Stance

この28日で、いちばん大事にしていること。

「自分は、間違っているかもしれない」

「自分は絶対的に正しい」を、いったん外します。
正しい自分と、正しくないかもしれない自分。
その二つが同時にある状態を持てるかどうか。
量子力学の「重ね合わせ」です。

実るほど頭を垂れる稲穂かな。
我以外皆我師。
——昔から言われてきた、あれです。

「自分はできている」と思った瞬間、
成長は止まります。

逆に「自分はできていないかもしれない」謙虚な状態を共存させられると、
ずっと成長し続けられるようになります。

What Actually Happened

0期の28名が21日間で書いた、265件の記録。
そこから拾えた366の記述を分類したら、こうなりました。

28名が参加0期・定員20名の予定を超えて
25名が記録を書いた28名中・89%
265件の記録拾えた記述は366
16名が最終章まで28名中・57%

28名のうち、12名は途中で止まりました。
止まるのは、よくあることです。仕事や家族が先に来る日は、必ずあります。
止まった人が、次の期でもう一度走る。そういうものだと思っています。
チャレンジを続けましょう。

我欲・感情の扱いが変わった 15.3% 反応せず、問いかけられた 10.4% 直感・クラウド脳がつかめた 9.8% 自分にOKを出せた 9.6% 仲間と話して気づいた 9.0% そのほか 15.3% 進め方・運営について 2.7% 日常が明るくなった 6.3% 教材の言葉が腑に落ちた 6.3% 家族との関わりが変わった 7.1% 行動・習慣が変わった 8.2% 366 件の記述
我欲・感情の扱いが変わった15.3%
反応せず、問いかけられた10.4%
直感・クラウド脳がつかめた9.8%
自分にOKを出せた9.6%
仲間と話して気づいた9.0%
行動・習慣が変わった8.2%
家族との関わりが変わった7.1%
教材の言葉が腑に落ちた6.3%
日常が明るくなった6.3%
進め方・運営について2.7%
そのほか15.3%

0期参加者が毎日つけた成長記録 265件から拾った 366の記述を、内容で分類した実測値です。
予測でも、期待値でもありません。

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いま見ていただいたのは、0期の実測です。1期の記録は、10月12日から始まります。

Completed

28日を、走り抜けた人たち

0期の参加者がオンラインに集まり、書籍を掲げて完走を祝っている様子
0期・完走。日本各地と海外から、28名。
Voices

0期を走り終えた人たちの言葉

最終日のアンケートから、そのまま載せています。
お名前の掲載は、ご本人の同意をいただいた方のみです。よかった声だけを選んではいません。

圧倒的に活力が変わりました。始まったばかりの時は、今は忙しく充実しているものの、 世界がどんどん小さくなっていくような感覚があり、未来に漠然とした不安を感じていました。 そこから直感から即行動を実行すると、恐ろしいぐらい周りが動き出して一気に世界が広がりました。 まだまだ、やれそうなことを選ぶ自分が顔を出してきますが、やりたいことに行動していくと、 一番苦手な「人を頼る」ということも少しずつできてきて、幸せの伝播を実現できるのかなと感じています。

— ゆうき さん

私の人生の目的は「息子と笑って過ごす」なんですが、 息子との関係を良くするために息子への接し方をどうしたら良いかばかり考えていました。 でも、本当は自分への接し方が原因だったんだなと気づけて、これからの変化が楽しみです。

— 丸山 あゆみ さん

苦手な人がいたけど、なんか大丈夫になった。 問題児の集まった教室の立て直しをお願いされて、10月から担任になることが決まりました。 チャレンジな出来事がやってきたので面白そうです。

— 吉田 千沙 さん

「自己責任」という言葉へ、どうしても厳しいイメージを持っていました。 この言葉のために、自分にも人にも厳しくなっていたのかもしれません。 そんな自分のなかで「すべて自分で創っているなら、どうして、その感情を感じたい?」 そんな言葉が出てきました。ここからは、もっと軽やかに体現できそうです。

— 渡邉 時正(とっきー)さん

以前よりも、新しい場所へチャレンジすることへの抵抗感が減り、 「慣れたらいいやん」と思える心の軽さが生まれました。 自分の内側や感情に目を向けるきっかけになり、前向きなワクワク感を感じています。

— たかちゃん さん

自分の感情、想いを、客観的に少しだけど見れる気がします。 自分にはない視点、考えを教えてもらえて、自分と違う価値観を持ってる人もリスペクトできる、 温かい目でみれるようになってきました。そして、人とのつながりからもらうエネルギーを感じました。

— T.Y さん(イニシャル希望)

当初は良かったが、後半バテバテだった。やはり、21日連続は辛い。

— KEI@湘南辻堂 さん

特に無し。参加者のコメント、3日間の進め方、本を読んで、 やはり、自分の勘は当たってたこと。

— やっさん(大阪)さん

最後の2つは、うまくいかなかった声です。
「21日連続は辛い」——この一言があったから、1期は4日サイクルにして、休む日を入れました。
変わらなかった人もいます。それも含めて載せています。

Even If You Can't Join

毎日出られなくても、変わった人がいます

9時を過ぎると眠くなるんです。実は私、短時間睡眠で4、5時間だった。 それが、10時に寝て5時まで7時間熟睡した。何十年ぶりかわからないくらいです。

子どもの私に対する態度は変わっていません。でも、私のイライラ感が、以前よりものすごく減った。

— 経営者・60代/リアル参加はほとんどできず、記録だけ毎日つけた方

毎晩30分。出られない日は、アーカイブで。記録は、書ける日に書けば大丈夫です。
「全部出ないと意味がない」という設計にはしていません。

Who Gathered

ばらばらな人が集まるほど、
あなたの思考の枠は、拡がります

経営者・起業家講師・コーチ親御さん 書き手・発信者会社員アーティスト セラピストリタイア世代主婦

0期は20代から70代まで、日本国内に加えて
オーストラリア・ニュージーランド・フランス在住の方が参加しました。

肉体が違うし経験が違うから、言語も価値観も尺度も感覚も全員違う。 その違いを味わえたのが良かった。

— 0期参加者
Actual Feedback

AIが返してくるものを、
実物でお見せします。

「AIが分析します」とだけ書かれても、何が返ってくるのか分かりません。
0期の参加者に実際に届いたものを、そのまま載せます。
01〜03はご本人の記録の原文と、他の参加者との比較。
04は、それを読んだ「すがじんAI」が返した示唆の見本です。

書いた分だけ、返ってくるものが増えます。
中間(10/23)と最終回(11/8)の2回、これがあなたに届きます。

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このフィードバックは、中間(10/23)と最終回(11/8)の2回、届きます。

Program

4日サイクル × 7セット = 28日

Day 1

観る・書く

動画を観て、気づきを記録に書く。小さな1mmアクションを宣言。

Day 2

試す・出す

やってみて出てきた疑問を、仲間と共有する。

Day 3

すがじんが来る

著者本人がライブでQ&A。前2日の問いに答えます。

Day 4

休む

キャッチアップの日。カラダに落としこむ日。ここも設計のうちです。

この日の使い方は、まだ決めていません。

期間2026年10月12日(月・スポーツの日)〜 11月7日(土)
前夜祭(キックオフ):10月11日(日)=自己紹介会/卒業会:11月8日(日)
時間毎日30分・20:30〜21:00・オンライン(Zoom)/アーカイブ視聴可
教材書籍『量子力学シンキング』(徳間書店)※ 別途ご準備ください
登壇全7回。各サイクルのDay3に、すがじん本人がライブで登場
定員30名
一人ひとりに目をかけられる上限が、ここだからです。
「数だけ集めて、できた気で終わる」ことは、やりたくありません。
0期は20名の予定でしたが、募集2週間前に満席となり28名で実施しました。
進行運営3名(ノエル/デューク/Yukiko)+時折ちがう3人組でのシェア
Schedule

10月12日[月]から、11月8日[日]まで

前夜祭
キックオフ
10/11(日)20:30〜21:30
自己紹介会。28日をともに走る人を、先に知っておく日です
1
10/12(月)〜 10/14(水)20:30〜21:00
はじめに 〜 第1章あなたの「なんとなく」を、再現しよう
2
10/16(金)〜 10/18(日)20:30〜21:00
第2章その「ひらめき」、どこから来るの?
3
10/20(火)〜 10/22(木)20:30〜21:00
第3章今日からできる超思考「3秒ルール」
10/23(金)20:30〜21:30
中間会折り返しの振り返り(1時間)
4
10/24(土)〜 10/26(月)20:30〜21:00
第4章変われない自分を、責めなくていい
5
10/28(水)〜 10/30(金)20:30〜21:00
第5章つながるために大切なパイプの質
6
11/1(日)〜 11/3(火)20:30〜21:00
第6章さあ、クラウド脳とつながろう
7
11/5(木)〜 11/7(土)20:30〜21:00
最終章変化を楽しむ夢実現の旅
11/8(日)20:30〜21:30
卒業会総括ディスカッション(1時間)

各サイクルは Day1 観る・書く / Day2 試す・出す / Day3 すがじん登場 / Day4 休む
毎晩 20:30〜21:00(日本時間)。アーカイブ視聴可。

Day4は、1期で初めて入れた日です。

0期は3日サイクルで、休む日がありませんでした。 そこで「21日連続は辛い」という声が出たので、1期で足しました。

ただ、この日の使い方は、まだ決めていません。
まとめて休むのがいいのか、こまめに挟むのがいいのか。 追いつく日にするのか、何もしない日にするのか。
正解を持っていないので、1期で一緒に試します。

あなたの使い方が、2期の設計になります。

Record & Reflect

書く。振り返る。シェアする。触発する。
そして「振り返り方」を振り返る。

記録しながら、問いを振り返って、小さな行動を通しながら、 仲間とともに自分の内部のプロセスを変えていく。

自分の行動から学ぶ。プロセスとアウトプットを変えていく。 それこそが本質的な成長だ——そういうアプローチを大事にしています。

記録が貯まると、AIがあなたの成長を分析します。 中間の振り返りと最終回で、自分では気づかなかった変化がフィードバックされます。

自分のプロセス(ローカル脳)を成長させるために振り返る。 そして、本当に正しい方向に向かっているか——「振り返り方」のほうを振り返る。 この二重の振り返りが、いちばん効きます。

フォームを用意してくださっていたおかげで、書き込んでいることで。 さらに結果をAIにまとめてもらって、ざらっと並べてもらった時に、 「ああ、こんなことに仕掛けてたんだ」という感じもありつつ振り返れる。 これがすごいパワーだなと。

— 0期参加者(ボディワーク指導者)
No Fireworks

派手なインプットは、ありません

出てくる話は、必ずどこかで聞いたことのあるものです。
「新たな学び」「刺激的なインプット」を期待しないでください。

大事なのは、外からのインプットの派手さではありません。
自分の内側と向き合って、変化を起こせるかどうか
その地味な変化の積み重ねが、雪だるま式に膨らんでいく。
最初の雪玉を作りましょう。

あなたのプロセスを、あなた自身が変えて、
違うアウトプットを出せるあなたになる。
それこそが真の成長であり、
その感覚をつかんでいただくことが
28日プロジェクトのゴールです。

言い方を変えるなら——
「己を磨く」力で、切磋琢磨しましょう。
己を磨いている様子を、見せ合いながら。

For You / Not For You

来てほしい人と、
お見送りしたい人

来てほしい人

お見送りしたい人

ジムのようなものです。マシンは、こちらで用意します。
仲間もいます。コーチも常駐します。
——ただし、マシンに乗るのは、あなたです。

定員は30名です。一人ひとりに目をかけられる上限が、ここだからです。
0期は20名の予定でしたが、28名になりました。1期は、30名を超えたところで締め切ります。

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定員に達し次第、受付を終了します。

For Leaders

経営者・コミュニティ運営の方へ

「人が動かない」と言いたくなることがあります。

でも、人の意識や行動が変わる瞬間を、現場の体験・自分の体験として持ち帰れたら、 見え方は変わります。

コミュニティって、活性化するまでに時間がかかる。それが僕のセオリーでした。 どう盛り上げるか案を巡らせ、発言を促して、ようやく動き始めるものだと。

今回は、皆さんが会話をスタートして、やりとりがそこで終わらず、また違うところにパスされる。 僕にとっても、新しい形のコミュニティを見たという感じでした。

— 運営スタッフ/コミュニティ運営を本業とする者の言葉

0期では、2週間ほどで参加者どうしが自発的に話し始める状態になりました。
その場の作り方を、体験として持ち帰れます。

※ 組織への導入・研修としての実績は、これから積んでいく段階です。
  現時点でお約束できるのは「あなた自身が体験できること」までです。
  組織変革に適用してみたい経営者さまは、別途ご相談ください。

Profile

菅 仁 — すがじん

株式会社メトリア・株式会社Linquages 代表
『量子力学シンキング』著者(徳間書店・3刷)

幼少期を東南アジアで過ごし、10代で帰国。
東京大学工学部卒業後、日立グループの装置エンジニア電通グループの経営コンサルタントITベンチャーSHIFTの新規事業責任者を経て、30代でセミリタイア。

30歳前後にうつを経験し、思考と感情のマネジメントを探究しはじめる。 そこで生まれたのが「SANOWマップ」でした。

東大理系の思考力をベースに、直感と論理を融合した独自メソッドを体系化。 思考を構造化する「SANOWマップ」と、 直感と対話するキャラクター「チャネリくん」を用いた “超思考メソッド”は、経営者・起業家の支持を集めています。

「AIに代替されない、
人にしかできない仕事を創る」

「ティール組織を、
スタートアップから創る」

この2つの挑戦を、現在進行形で続けています。
このチャレンジは、その挑戦の延長線上にあります。
本を出して終わりじゃなく、読んだ人と一緒に「動いて変わる」場を作りたい。
そして、その背中を、自分の子どもたちにも見せたい。

3児の父。子どもに教えるんじゃなく、一緒に育つ。
「共育」こそが、最強の「教育」だと、僕は思っています。
このチャレンジは、その実験でもあります。

Price

あなたに当てはまるものを、選んでください

正規価格 ¥30,800
¥19,800
1日あたり ¥1,100 ¥707 / 28日間

なぜ、1期は正規価格ではないのか。

0期で、設計はできました。
ただ、そこで起きたことがもう一度起きるのかは、まだ分かりません
1期は、その再現性を確かめるフェーズです。

確かめる過程に付き合っていただく分だけ、価格を下げています。
そのかわり、記録と振り返りには、しっかり付き合ってください。
それはあなた自身の「動いた記録」にもなります。

学生の方へ 学生割引があります。先着5名まで。
金額は、お申し込み手続き画面でご案内します。
これ以外にかかるもの 書籍『量子力学シンキング』(徳間書店・税込1,870円)をご自身でご用意ください。
それ以外の追加費用はありません。合計 ¥21,670 前後
途中でやめたくなったら 参加のご案内メールをお送りする前までなら、全額返金します。
こちらの都合で開催を中止した場合も、全額返金します。
28日で完結します。そのあとも、繋がれます 終了後に上位のコースへ自動で移行することはありません。
ただ、28日で切れてしまわないように、繋がり続ける場(超思考CLUB)を用意しています。
ご案内はしますが、参加は任意です。0期の仲間も、そこにいます。

お申し込み受付中です。お支払い方法は、お申し込み手続き画面でご案内します。

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金額は上のとおりです。お申し込み手続きへお進みください。

FAQ

よくある質問

夜の30分、出られない日がありそうです。
大丈夫です。アーカイブを期間限定で見られます。記録の提出だけでもサイクルに参加できます。 0期では、リアル参加がほとんどできなかった方にも大きな変化が起きています。 ただし半分以上出られない見込みなら、次の期をご検討ください。
本を読み終わっていません。
大丈夫です。4日サイクルで1章ずつ進みます。章ごとの動画もあるので、本と動画の両輪で進められます。 0期には「本はパラパラしか読めなかった」という方もいました。
すがじんは毎日出るんですか?
各サイクルのDay3、つまり4日に1度ライブで登場します。全7回。 0期の参加者からは「毎日より、数日に1度のほうが絶妙だった」という声がありました。 Day1・Day2は運営チームが進行し、仲間が常に隣にいます。
スマートフォンで参加できますか?
できますが、パソコンかタブレットを強くおすすめします。 0期で、スマートフォンだけの参加は画面が小さく参加しづらかった、という声をいただきました。 1期では申込時に参加環境をうかがい、可能な範囲で配慮します。
記録は毎日書かないといけませんか?
書き方は、ご自身に続けられるやり方で構いません。 夜にまとめて書く方、翌朝に書く方、思いついた時にスマホへ打ち込む方——0期でもバラバラでした。 「1日遅れで書いています」という方も多く、それでも変化は起きています。 大事なのは完璧に埋めることではなく、自分が続けられる形を見つけることです。

ただ、ひとつだけお伝えしておきます。書いた量が減ると、AIが分析できる材料も減ります。 中間と最終回で返ってくるフィードバックは、あなたが残した記録を読んで作られます。 材料が少なければ、返ってくるものも浅くなります。
書けない日があっても大丈夫です。ただ、書かないことが習慣にならないようにだけ、 気をつけてみてください。
すがじんが来るDay3に、どうしても出られません。
アーカイブでご覧いただけます。
Day3は、前2日であなたが書いた問いに答える回です。 問いを出しておけば、出られなくても答えは返ってきます。 0期では、ほとんどリアル参加できなかった方が 「イライラが減った」「7時間熟睡できるようになった」と書いていました。
どんなツールを使いますか?
主に使うのは、Facebook MessengerFacebookグループです。 仲間とのシェアや日々のやりとりは、ここで行います。
毎晩のオンライン開催はZoom、記録はGoogleフォームです。 大事なご案内はメールでもお送りします。
新しいアプリを入れる必要はありません。
海外から参加できますか?
はい。0期にはオーストラリア・ニュージーランド・フランス在住の方が参加しました。 アーカイブとグループでの時差対応も可能です。
返金はできますか?
参加に必要なご案内(グループへのご招待と接続情報)をメールでお送りする前までは、 全額返金します。お送りしたあとは、参加の有無にかかわらず返金いたしかねます。
期間限定で、参加者どうしが同時に走るプログラムのためです。
なお、こちらの都合で開催を中止した場合は、全額返金します。 詳しくは利用規約 第4条をご確認ください。
朝の光が入る部屋。湯気の立つマグカップと、開いたノートとペン。
The Morning After

28日が終わった、次の朝。

いつものコーヒーを、いつものように買いに行っている。
でも、ちょっとだけ、何かが違う。

ニュースを見ても、反応が変わっている。
パートナーがポロッと言った一言に、昔みたいに、カッとしない。
子どもに対する目線も、なぜか優しい。

子どもには、何も教えていない。
ただ、自分がチャレンジして変わっていく感動を、
そのまま分かち合っているだけ。

「思考パターンを超える」って、こういうことか。
超思考。

頭が劇的に良くなったかはわからない。
ただ、
見える範囲が、ちょっとだけ、広がっている。
自分が拡張したような感覚。

もう、本を、ひとりで積まない。

Apply Now

第1期・10月12日スタート

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定員は30名です。定員に達し次第、受付を終了します。